余った不動産の活用

3月24日のポッドキャストです

おじいちゃん、おばあちゃんが住んでいた土地をどう活用するかはいつも課題です

もう自分たちは住まないし、売るにも面倒だったり。
下手したら「特定空き家」に指定されたら厄介(固定資産税が6倍!)
更に火災保険(電気、ガスや水道などのライフラインは止めたとしても)は必要だろうし・・・いや、家が痛むわな、そしたら価値がもっと下がる。

更地にしておくのも、固定資産税が6倍にもなります。
整地して駐車場?田舎ならそんなの要らないしね。

余った不動産はどう活用すれば葬儀の映像を紹介するページですjfuneral.blogspot.com

不動産はすぐに売れるとは限らない
ってことでポッドキャストを聞いてください。
もしかしたら解決案が隠されているかも。

相続税を下げるのに不動産活用で注意

3月25日のポッドキャストです

相続税を下げるのには不動産の活用が必要不可欠ですが注意が必要
まして、それが価値のない土地(原野商法に引っかかるような物件)やお荷物不動産だった場合

そういうモノ以外にも注意することが多々あります。
まずはマンションやアパートの経営で「〇〇年一括借上げ」って言うところです

某会社はいつもそれで訴訟をされています。
まず気をつけることは「借り上げ=賃料の保証」ではないってことです

相続税を下げるのに不動産活用で注意葬儀の映像を紹介するページですjfuneral.blogspot.com

ハウスメーカーさんが示すものも「土地を含めた利回り」、つまり総合的に税金も計算してね

再婚相手のお子さんへ

3月23日のポッドキャストです
もうすぐ追いつく!(笑)

相続ってのはやはり厄介
更に、再婚して、相手にお子さんがいた場合、自分の財産を相続させたいかどうかの気持ちが変わる
まして、血の繋がりがないから、更に悩むだろう

更に自分にも前妻との間でお子さんがいた場合、どっちに財産を残すか
いつもある話です

本来なら、自分と前妻の間に出来た子どに相続したい場合(不動産とか)が多いです

再婚相手の子供に相続する・しない葬儀の映像を紹介するページですjfuneral.blogspot.com

高齢者の再婚でもかなりあるお話ですが、最近は若い人でもあります。
高齢者の再婚の場合はかなり資産がある可能性もあるので周囲から反対されることもあります。
さぁ、どうするか?