振り出しに戻った2週間目 DAY 14

LinkedInのクリエイターズだけで昨夜zoom会議をした。
zoomからGoogle Meetへ移動。
zoomと比べると使い勝手に関してGoogle Meetはやはり課題がたくさんあるし、音質も画質も良くない。
更に、自分のカメラの画角はきちんと表示されず、表示モードを変えても4:3になってしまう。
そんな会議を今朝の2:50までやっていた。
はい、始まったのが昨夜の18:30からだ。
8時間20分も・・・マラソンかよ!wwww

最後は二人っきりで色々な相談
この会話、多岐に渡り、他のメンバーは遅くても22時半に退出
そこから二人で4時間20分も延長戦(笑)
仕事と人生相談でかなり盛り上がった

さて、本来自分が書き上げなければならない書類が終わらなかった
そして寝たのが4時すぎだったし、朝一番でワンコを獣医さんに連れて行く必要もあったので、慌てた

帰ってきたら歯医者さんの治療も待っている
これがまたトホホの連続
想像以上に歯茎に膿が・・・抜けなかった
だから激痛を起こしていた
麻酔を掛けて、歯茎を切開して抜き取った
これで治まればいいが、そうでなければ・・・
さらに歯のヒビが深いことが判明
これがどうなっているか・・・
最終手段は抜歯、そしてインプラント・・・

帰ってきて、昨日の死に方改革®書類を作っている
AIを活用した豊かな社会を作る内容だ
自分は旅のデザイナー®だから、こういうのが得意なのかもな〜
って思いながら、やっと麻酔が切れたから昼飯を食べれる

では、昨日から何を調査しているかというと、jfuneral.comゆいごん.みんな というサイトに書かれている内容のまとめでもある。
この中で介護と葬儀は高齢化社会と障害者対策が一致している。
人びとの暮らしがどのようにしたら豊かになるか。
そこには公のデータが必要だ。
単なるどこの誰が書き出したデータでは信ぴょう性がないからだ。
データというのは疑いの目を持って接するべきであると私は信じている。
政府のデータですら、間違えどころか意図的に変えたものすらある。

画像2

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このデータは厚生労働省から出ているのと統計局の数字と照らし合わせることが可能なので合っているだろう。
いや、こんな数字を改ざんしても意味ないだろうから(笑)

そういうのを洗いざらいまた調査している。
しかし、今年はコロナ禍の中で葬儀の平均単価がメチャ落ちているかと思う。
どうする、葬儀屋さん?
ってことでそのためのAI活用なんだよね。

ただ、注意して欲しいのはAIで何ができるかとか以外に、AIの使い方だ。
日本の会社は安ければいいという考え方がある。
そりゃ、白物家電の世界だろ。
車も同様だ。
自らマーケットを潰すやり方をしているとしか思えないことを幾度も見てきた。
それに、コンプライアンスだ。
GDPRみたいなものすごく厳しい条件で欧州は準拠しようと。
アメリカはGAFAの以外は対応しようと。まぁ、Google、Facebookはマジに厄介な会社だと思う。日本のグローバル企業は意識が低いのか、無視しているのか(たぶん前者だと思う)、理解が出来ていないのか(これもあるな)で学びがない。とくに大企業は。

これからどうやってAIを活用してハッピーエンディングにするか。

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