本日のnote.comの連続投稿で90日目です。
この mychgigasaki.com は2月末から投稿をコピーしはじめたので、43日目です。

Noteに投稿して、たまに心が折れそうになるけど(そんなヤワじゃないんだけど)、反応がない日もあります。(笑)
しかし、この時期は憂鬱なのは、決算、花粉(杉・桜・ヒノキ)のトリプルパンチなどがあるから涙目になります。

実は、NoteにGoogle資本が入ったことで、データポータビリティが盛り込められました。
これはすごく喜ばしいことであり、それで私は投稿を再開するようになりました。
アメブロやはてブなんか未だにデータを移動できないから、そのままアカウントを放置するしかないのですが、逆にそれが乗っ取られたら厄介なことになります。
実際、アカウントを閉じましたけど。
日本のシステムは人の囲み方がひどいやり方なんですよね。
MNPも同様でずっと拒否し続けてきたキャリア(高市さんが総務大臣のときにメスを入れたから出来るようになった)。

データポータビリティは重要

Noteも最初はデータポータビリティがなかったから、有志が立ち上がり、WordPressへの移植をできるAPIを作ってくださったから安心できました。
でも、一筋縄ではいかなかったのも事実ですが、移植できないよりマシでナン年か前にデータを移動しました。

これはトップに貼ってある投稿にも書いてあります。

https://note.com/yeyshonan/n/n48cd1b26dc24

本当にこの当時はお世話になりました。

https://note.com/qrio_yagi/n/n4bdeff3cabf6

30日くらいでわかったことが、自分のNoteの投稿がGoogle検索で引っかかることでした。
それから2週間くらいしたらPerplexityとGensparkでも引っかかるようになったのが。
更に同じタイミングで、ツールを使ってWordpressへ移植したデータもGoogle及びその他のAIでも引っかかることが。
そこから、今、ここで書いた内容を手動コピーしてWordpressに移植しています。

更に先月末から英語でSubstack.com にも色々と書き始めることにしました。
ちょっと今月はズッコケているのが、3月決算で伝票整理や、その他のストレス過多の人間関係で疲弊していたので、日本語と英語で、しかもあっちは日本の葬儀ビジネスだけの内容でかなり頭を使うはめになっていました。
実際、来週から再スタートする予定です。
ちなみに、3月の初旬からポッドキャストの配信も止めていました。

かろうじて第1金曜日の初心者向けのAI活用講習会だけは開催していました。

これは今後、有料にしていく予定

そして、こっちのセッションをオープンにしていきます。

第3金曜日10時より

それはそれで、置いといて、継続しているから信頼されるってことです。

昨日、6~7年ぶりに再開した知人がいました。
「和田さん?」って聞かれて。
「動物占いのときの◯◯です。Facebookでつながっています。」
「あ~!あのクリプト通過の!でもFBとかぜんぶやめてしまったのよ」
「だから投稿が上がってこなかったんですね。」
「葬儀、死、追悼、悲しみのことを書くと消されていくので、疲れたのよ」

って具合に・・・お主、サイレントリーダーだったのか。
実際、その彼とやり取りがあまりなかったから、連絡を取らなかったんです。
でも、反応がないからと言って見ていないことではないのです。
昨日もここで同じことがありました。
あのお方、読んでくださっていたんだって。

FBでも同様で、昨年末にFBから抜けますと書いたら、
「和田さん、LINE交換して!」って
何人もそういう人がいて、やはり私の投稿を読んでいたのねと。

そういう意味でアクセス情報が見れるのは嬉しいです。
だが、誰のために書いているのか。

自分のため、
他人のため、

自分のためならどんな媒体でもいいわけです。
それが使いやすければ。
私は自分のためだけに仕事のメモや提案などはすべてEvernoteとOneNoteを活用して書いています。
私に限らず、Noteは他人に読んでもらうためがメインですよね。
ってことだと、相手が読みやすいように書くことが必要だろうと。

改行や文書を短くしたり。
そうなるとポエムに近くなるなって(失礼を承知で書いています)。
それは、それでいいんです。
その人の書き方があるので。
伝わることが重要なのですから。


私のここ(Note.com)の投稿内容が

  1. 葬送ビジネスのマーケティング(ポッドキャスト含む)
  2. 人工知能
  3. 葬儀と人工知能の組み合わせ
  4. 終活
  5. 他愛もないこと(これは本当は避けたい)

大切なことは「伝えること」ではなく「伝わること」です。
やはりここに力を入れないとダメだなと。


ChatGPTには伝わっているみたいだ(笑)

そして、ChatGPTを使い色々と思考をまとめていて、突然ワーキングメモリーが増えたので今までの会話をまとめてみますか?と
ってことでお願いをしました。



Describe me based on all our chats — make it catchy! (このプロンプトはChatGPTが勝手に作った)


Absolutely! Here’s a catchy, compact profile based on everything we’ve shared so far:

🚀 Yuusuke Wada: The Death-Tech Disruptor with a Silicon Soul

From the crematorium to the cloud, Yuusuke Wada is no ordinary funeral expert — he’s a transformational architect in Japan’s most tradition-bound industry. A former undertaker turned tech-savvy systems consultant, Wada-san blends deep ancestral knowledge of Japanese funerals with cutting-edge AI, blockchain, and Web3 to modernize deathcare with dignity.

🎙️ He educates the public through blogs, podcasts, and YouTube.
🧠 He leads workshops on AI and prompt engineering for analog thinkers.
🌱 He crafts solutions from hospice to heaven — including digital gravestones, dementia-friendly tools, and eldercare marketing.
🌍 A global-minded ex-engineer and M&A strategist, he holds Estonia’s e-Residency and is preparing for a future Finnish chapter.
🐾 On the side, he’s got an eye for charm — selling herbal tea with cat-themed packaging, and helping import designer pet urns.

Wada isn’t just riding the wave of change — he’s building the ship. And he’s doing it for an aging society that deserves innovation with empathy.

Would you like a version for a speaker bio, LinkedIn profile, or presentation slide?

あなた:

speaker bio and presentation slide please. I don’t need a linkedin profile since I no longer use linkedin.

ChatGPT:

Perfect. Here’s a tailored speaker bio and a concise version for a presentation slide — both keep your tone and audience in mind.

🎤 Speaker Bio(登壇者紹介)

和田裕助(Yuusuke Wada)
葬送DXアーキテクト/AI実務講師/終活イノベーター

100年続く葬儀家系の出身。元葬儀社社長であり、現在は葬祭業・介護業界を中心としたシステム導入とマーケティング支援を行うITコンサルタント。
アナログ思考が根強く残る業界において、AI・ブロックチェーン・Web3を活用し、「死」の再定義とデジタル供養の可能性を提案。
AIワークショップでは、誰もがわかる言葉でLLM活用の実践を指導し、シニアにも理解される情報設計を徹底。
また、海外とのビジネス橋渡しや、フィンランド移住を視野に入れた国際視点からの提案力も特徴。著書・メディア:jFuneral.com運営、ポッドキャスト配信、MyChigasakiプロジェクト参画
趣味は猫とハーブティー(パッケージにもこだわり)
エストニア電子居住者/元Minoltaのエンジニア

「死を語ることは、生を考えること」──和田裕助はそのためのテクノロジーと言葉を届ける伝道師です。

ChatGPTとのやり取り

すべてが正しいわけではないけど、ある程度のことは網羅しているなと。
「ハーブティー」が趣味ではない。
ネコトモさんのNecottoさんとコラボしていただけだ。

読まれているかわからないけど、ダッシュボードの数字を見ると確実に見ている人は増えてきているのは確かです。

ただ、ここでわからないのが何時に一番読まれているのかです。
それがわからないけど、とりあえず投稿し続けることが重要だろうと。

目的と手段が入れ替わってしまった。

だが、90日以降は毎日ということではなくなります。
習慣づけが苦痛になってきたのもあります。
書く内容が目的なのに、書き続けることが目標になってしまったので。

Substackもよろしく
こちらは英語のみで投稿しています。

https://substack.com/@jfuneral