月曜日の朝です。
週末はいかがお過ごしでしたか?
関東地方は暑さが続いていますが、
全国各地で気象災害

https://note.com/yeyshonan/n/n30ed611d23a4

皆さんは大丈夫でしょうか?

昔はお盆を過ぎたら海に入るなと。
あれは、クラゲが大量発生するから
海での不慮の事故が起きたりしたからです。

湘南の海にはカツオノエボシくんがたくさん。

なので湘南のサーファーはウェットスーツを着ています。

M4 20250818

宇宙葬は100万くらいしかかからないと「葬式は、要らない」の作者で、元「葬送の自由をすすめの会」の前会長で宗教学者の島田裕巳さんはいうけどケース・バイ・ケースですね。

https://goetheweb.jp/gentosha-plus/lifestyle/more/20250816-27492-funeral

Space NTKの葛西社長に伺ってみましょう!
葛西社長はElon Musk氏に直談判しに行ったくらいすごい行動力があるお方です。

要するに、最後はどこまでやるか。
お墓は永久QRコードを活用しましょう!

https://web3-h4o20vc.gamma.site

今週は代4週目ですが、特別に開催
先週に引き続いて YouTube Live@jFuneral のアカウントです

今週のセミナー・ワークショップ

今週の講習会のご案内をお届けいたします。
今週も超初心者向けAI入門セミナーを開催します。

これでもう第6回目です!

先週のを見ていただけましたか?
実は最初の3分間、OBSでマイクがミュートになっていました。
ChatGPT-5を入れた内容になっています。
新機能盛りだくさんなので奥が深いのでChatGPT-5に関して
超初心者向けでは1時間では伝えきれないなと。

その内容は代1週目の講座でやりますね!

金曜日のYouTubeライブ講習会は ↓↓↓ です!お見逃しなく!


セミナー報告
報告

こちらは先週のYouTube Liveです

これが先週のビデオです!
ぜひ3分以降からご覧ください。😅
配信から約1ヶ月間は閲覧可能ですので
今、見ておかないと見れなくなるかもよ!


NEWS

弊社オウンドメディアの jFuneral.com のホームページの構造を更新いたしました。
過去にいく度も変更をしていましたが、なかなかしっくり来なくて、更に過去の情報が埋もれてしまう現象もみていました。

そのために、過去100通の投稿を一気に見れるページを作りました。
葬儀のマーケティングにぜひご活用ください。


YouTube歴17年😅

私がYouTubeをはじめて17年も経ったとYouTubeから連絡がありました!
2008/08/15 の最初に投稿したテスト映像です。

Claytownというストップモーションソフトを浸かった映像です。
21秒の映像ですが当時Pen 4-2.53GHzマシンでレンダリングに1時間以上も掛かったような・・・

実は、このマシンたち、まだうちにあります。
いい加減処分しないといけないのです。
ちなみに、SuperDLTのテープバックアップシステムまであります。
ってことはもう20年近い機材。


人工知能ニュース(先週と今週のAIに関しての見通し)

人工知能ニュース(先週と今週のAIに関しての見通し)

YouTube、AI生成コンテンツを「収益化の対象外」に その裏にある3つの意図

そこのあなた!Veo3、Sora、RunwyだけじゃなくCANVAでショートとか作って稼いでいた人たち、もう終わりましたよ。たぶん、
その流れだとAI音声なんかもダメも規制対象になっていくかも。

AIの失敗は誰の責任か?──“AI賠償責任保険”が描くこれからのリスクマネジメント

日本で自動運転で事故が発生したとき、誰が責任を負うのかが明確でないからいっそうに進まないのと一緒である。
AI保険というのは保険会社の新たな商品だが、どのレベルであろうが、使う・使わないは別にして自動運転機能を保有する車には自動車保険が付加されそうな気がします。
NHKのテレビと一緒ですね(持論ですがNHKは解散させるべき)。


AIx葬儀ニュース(先週と今週の葬儀業界に関しての見通し)

AIx葬儀ニュース(先週と今週の葬儀業界に関しての見通し)

過去最高を記録した65歳以上人口の割合 老健から特養へ「終の棲家」化、超高齢社会における介護システムの機能不全

今年2025年で団塊世代が全員75歳以上の後期高齢者になりました。
何を意味するのかというと、医療現場の逼迫です。
介護費もどんどん上がっていきます。超高齢化社会の課題です。

そこで、AIを活用してどうにかならないかと考えてみました。

  • リハビリプログラムを各人に合わせた内容をAIにて作ってもらう
  • 在宅復帰支援をAIツールの活用でシュミレートする
  • 地域ケアシステムとの連携
  • 認知症予防ツールと監視
  • 介護マッチングサービスの立ち上げ
  • 終末医療での緩和と終活において包括支援

これにてQoLを上げれるのではないかと。
ボケ防止と健康的な生活には社会との絆が大切です。
リハビリをゲーム化することも重要で楽しく老後を過ごすのが当社の「死に方威嚇®」です。

そして、最期はお葬式。
パーソナライズ化する必要はありません。
ただ、故人を「人」として扱う余裕が生まれたらいいのです。


気になること

気になること

認知負債再び

7月14日発行のメルマガにも書いた「認知負債」の問題が浮上している。
これは何なのかというと、人間がAIを活用することで頭を使わなくなってきて、高度なことが出来なくなってくる。
つまり、オートマミッションばかり乗っているとマニュアルミション車が乗れなくなるのと似ているが、少々違う。

そもそもこの概念は「短期的な利益」のために思考を先送りし、将来に認知能力を低下という「負債」を被ることをいう。

つまり、楽をする代償ということです・・・

https://note.com/yeyshonan/n/n6dd94c8814a5


今回はBloombergで紹介された医療現場においての出来ごとです。

AIが医師のがん発見力をひそかに浸食、導入数カ月で技能低下-研究

数ヶ月にて慰謝の技能低下があると研究報告をしている。
実際、AIが発見出来ているなら、それでいいじゃない!?という見方もありますが、医療現場で常にAIが活用できるとは限らないのです。
とくに検査技師は(医師も)毎日多くの患者さんを見ていてベテランなわけです。
だが、細かい(まだ出来立てホヤホヤ)のガンは大きくならないと人間では発見できないが、AIなら発見できて早期治療が可能となるだろう。

どっちを選ぶか?

ゆんぱー先生もゆか先生も女医砲先生もボケないでね!

ちなみにこのメルマガを書くのに丸一日を費やしています。
もちろん、AIを活用して調べることもしていますが、更に自分なりにすべて調査して、書いているのです。私はそう簡単に認知負債でボケないかも。


先週一番読まれたNOTEは

先週一番読まれたNOTEは

先週のメルマガの配信内容でした!
でも「AIアイドル」もかなり読まれていましたが順位を落としました。

https://note.com/yeyshonan/n/n758f4b91e486


先週のポッドキャスト

先週のポッドキャスト

「葬儀社もきちんとしたLPが必要だがなぜそれがない?」

今回はすべて私の声で収録しました(AI音声なし)

音声ゲスト出演募集!
ぜひお問い合わせください

LINE ID: @yeyshonan で、下のQRコードからもお問い合わせ可能です。

@yeyshonan

今週のNEWS

今週のNEWS

お盆休みも終わったことなので、営業へ行ってきます。

しかし、気温は35度以上の予想・・・酷暑ですね。
水曜日の夜は渋谷でブロックチェーンのMTG。

金曜日は上記の超初心者向けのAI「入門」セミナーですね。
活用ではないですよね!

水曜日の夜はWeWork 渋谷スクランブルスクエアで
Web3時代のデジタルアイデンティティとモビリティの未来」です。

私は渋谷Web3大学のメンバーなので、現地に17時ころから入ります。
葬儀社は社会インフラ、最後の砦です。そこにはモビリティが必ず絡んできます。

参加されたい方、Peatixで申し込んでください!


モットー・ビジョン:

「テクノロジーを活用して、死と向き合う社会を再構築する」
「葬儀は人生の最終セレモニー。だが、それは“終わり”ではなく“語り継がれる物語”の始まり」

今週も最後までお読みいただきありがとうございました。
よい一週間でありますように。